紙やきとは?

日本橋ホルモサ紙やき紹介

1955年に東京日本橋にて創業した元祖紙やきホルモサ初代櫻井道夫先生が考案した料理で鉄笊に和紙を敷きそこに創業から守り続けられている秘伝調合のタレとまとん肉たっぷり野菜を入れ・焼き・混ぜ・食します。
タレは28種類の野菜・果物・香辛料を調合して作っており、作り置きが効かない生もので毎日大型のミキサーで野菜ジュースを作りスパイス調合いたしております。

店名の「ホルモサ」はポルトガル語で「美しい緑の島」!16世紀の大航海時代に台湾を始めて発見した航海士たちが「ILHAFormosa」と叫んだとか、しかし、料理とは一切関係がありません!

紙鍋でなく紙やきの訳は、鍋はだしを取りそこに野菜やら肉やらを入れて煮込みますが、紙やきはだしを取らない為鍋とはたま違ったコクを出しています。

紙やきの作り方

紙やきの特徴と栄養

羊の特徴と栄養

更新情報・お知らせ

2014/04/05
元祖紙焼きホルモサHPをリニューアル致しました。UPNEW

お品書き 住所
〒103-0023
東京都中央区日本橋本町1丁目10-2
11時00分〜13時00分
17時00分〜22時00分
予約受付